司法書士フィオルーナ法務事務所

TEL:092-707-0282受付:09:00〜18:00 定休日:土・日・祝

業務内容

不動産登記

不動産登記TOP画面 不動産を取得したら、法務局に保管されている不動産の登記簿に自分が所有者であることを記録してもらうために登記の申請を行います。記録されることで、誰に対しても当該不動産が自分のものであると主張できるようになります。複雑な申請手続きをご本人に代わって司法書士が行います。
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商業登記

商業登記TOP画面 会社活動において、多くの事項を登記することが義務付けられています。会社設立登記はもちろん、役員変更、新株発行、増資等を行う際も登記が求められます。お困りごと、ご質問等があれば、お気軽に当フィオルーナ法務事務所へ問合せ下さい。
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相続手続・遺言書作成

相続TOP画面 一生に1,2回程度しか経験しない相続ですが、いざ、その時なったら何をして良いかわからないものです。悲しみの中、期限がある手続きも処理しなくてはいけません。また、残された家族のことを考えて遺言書を残される方も多くなっています。お困りごと、分からない事があれば、お気軽に当フィオルーナ法務事務所へご連絡下さい。
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債務整理

債務整理TOP画面 膨れ上がる借金と同時に今後への不安も大きくなります。その状態のがずっと続くように思わるかもしれませんが、そうではありません。まず、ご連絡下さい。ベストな解決策を見つけ、穏やかで平穏な生活を取り戻せるようお手伝いします。
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個人間トラブル・消費者問題

消費者問題TOP画面 トラブルは突然やってきます。当事者間で解決できれば良いのですが、こじれた場合、状況は厳しくなります。相手が会社であれば、なおさら個人だけで対処することが難しくなします。簡単に諦めることなく勇気を出して当事務所へご連絡下さい。
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家族信託

家族信託TOP画面 注目されつつある家族信託。遺言書や後見制度とは異なる形で、自分の財産を自分や大切な家族のために管理、運営、処分する方法を決めることができる制度です。
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成年後見

成年後見TOP画面 大切な家族の老後のケアをどうするか?大きな問題です。既に認知症等を発症されていたら、その方の財産を勝手に処分することはできません。家庭裁判所に後見人を選任してもらうことが必要になります。
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知っておきたい事

❖相続放棄の落とし穴

相続放棄をすれば、故人の財産(不動産・預貯金等)を取得できないと同時に、借金等の負の財産についても責任を負わなくなります。相続放棄をするには家庭裁判所にその旨の申立をしなければ認められません。では、申立をしさえすれば全ての責任が無くなるか? 無くならない場合があります。
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❖遺言書では守れない家族の生活

遺言書で遺産の使い方を指定することができます。これを負担付遺贈と言います。例えば特定の家族の扶養を条件に遺産を与えるとする遺言書も有効です。しかし、遺産はもらったが面倒をみなかった場合はどうなるか。取り消すには家裁への申立が必要だったり、既に使われてしまっていたら取戻しもできません。遺言書以外の方法も検討しましょう。
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❖どうして相続が争続になるのか?

キーワードは公平感です。家族には歴史があります。相続人が故人から生前に受けた経済的支援はそれぞれ異なります。その不平等感を相続で補おうとするときに争続になってしまいます。そうならないためにも事前準備が必要です。
»争族を防ぐ事前準備の詳細はこちら


❖案外怖いリボ払い

毎月の返済額が一定であることを売りにしているリボ払い。計画的に利用すれば便利な返済方法ですが、安易に利用し続けると大変なことに。
»リボ払いの詳細はこちら


❖時効による消滅の注意点

金融会社からの借金は、通常5年で時効が成立します。ただし、成立しただけで借金が完全に消滅したわけではありません。消滅させるにはさらに手続きが必要です。
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▶役立つリンク集◀
日本司法書士会連合会
福岡県司法書士会
法テラス

当事務所は法テラス登録事務所です。

国民生活センター
福岡県消費生活センター